HAM管理番号
101

以下の基本情報は本ページ作成時のものです。


●○基本情報○●


仮名
ゾーフ くん

性別
男の子

生年月日
2022年04月04日

種類
ゴールデンハムスター

毛色
キンクマ

出身地
埼玉県

性格
非常に好奇心旺盛
人が近くに居ると、何かしてほしいのかアピールしてくる

食欲
あり

現在の主食
・ペレット
・雑穀類
・ブロッコリースプラウト

※ペレットが主食ではなかったため、現在少しずつペレットに慣れていってもらってます
※ショップでは水とヒマワリの種のみ与えられていました

便の状態
問題なし

病歴
不明

その他状態(毛並み、ケガなどしてないか)
店舗に入荷した当初から片目が開かない

動物病院にて健康診断を実施。
目は目ヤニが出ている(開かないほう)眼球は凹んでいるか、無くなっている可能性が高い。
炎症もしているので、まずは目薬で炎症を抑え、右目が機能するのかどうか確かめていく。
ヒマ種のみの生活では必要な栄養が摂れないので、栄養失調で小柄なのかもしれない。

■保護経緯
第三者からの情報提供で個人経営のペットショップを調査しました。
状態の悪いスニーフちゃん(HAM102)と同時に保護しました。

店舗では誕生月も異なる別のゴールデンハムスター(女の子)と同居していましたが、ケンカによる後遺症などは現在見つかっていません。

この子のいるエリア
千葉県

保護日
2022年12月25日


●○お世話情報○●


現在の居住状態
床材:ごきげん快適マット
給水器:置型(ドームサーバー)
回し車:ハーモニーホイール21
巣箱:小動物のアニマルドーム
ごはん皿:陶器製
トイレ:SANKO ハムスターのバスハウス 透明ワイド
ケージ:ルーミィ60

■特記事項(生活スタイル、リズムなど)
・確認中


●○預かり報告○●(最新の画像や動画はコチラ)


報告日:2023/01/29
食欲:あり
体重:109.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
日中のみ酸素室をOFFにして様子を見ていたが、元気もあり、食欲もある。(お薬は継続中)
今度の診察でレントゲン結果が悪くなっていなければ、酸素室は不要になるかもしれない。

報告日:2023/01/22
食欲:あり
体重:109.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
動物病院にて経過観察の診察を実施。
呼吸はかなり落ち着いている。
レントゲンを撮ったところ、肺の状態は健康のハムと遜色ない状態になり、お薬と酸素室の効果があったことが分かった。
効いたお薬の種類と、レントゲンの推移から、ゾーフくんは胸水を患っていた模様。
胸水の要因は細菌由来であったり、持病的な由来が考えられるが、それを見極めるために、お薬をもう少し続けていくことに。
お薬は続けつつ、酸素室は日中のみOFFにするなど、段階的にケアを外していっても、また症状が現れないようであれば、持病的な由来は考えづらく、ひとまず完治したと判断して良いとのこと。
次回の通院は2週間後。
次の診察で良好そうであれば、通院は1ヶ月に1回の健康診断で問題ない。

報告日:2023/01/14
食欲:あり
体重:106.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
1/12からレンタルの酸素ハウスを導入し、お薬の効果もあってか、呼吸のスピードが少しだけ遅くなった気がする。
鼻や手足は健康的な赤みがあるので、血色も問題なし。
ごはんもしっかり食べている模様。
ただ、寝床はごはん皿の目の前を陣取るようになった。
動物病院での再診で、レントゲンを撮ったところ、結論から言えば良くなってきてはいるとのこと。
肺にあった液体の容量が減っていることが確認できた。
肺以外は特に異常なし。
お薬が効果あるということなので、同じお薬を継続して、また来週再診予定。

報告日:2023/01/11
食欲:あり
体重:110.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
食欲や便などはとくに問題がないが、寝ているときや平常時に呼吸が少し早く、普段居座らないような場所でジッとしてたことが気になり、急遽診察。
口呼吸をするほどではないが、やはり呼吸が少し早いとのこと。
レントゲンを撮った結果、心臓の大きさはとくに異常はなかったが、肺が鮮明に写っておらず、杯に何かの異常があることが分かった。
原因は以下の3つのどれかだと推測されるが、現状の写真では判断が難しいとのこと。
①肺そのものに腫瘍ができている
②肺炎を起こしている
③肺に何かドロドロした水分が溜まっている
風邪も疑ってみたが、風邪の症状は出ていない。
ひとまず、②または③という線で、対処療法をしていくことに。
今回は抗生剤と利尿剤の飲み薬をもらった。
また、病院内では注射も打ってもらった。
今週末までは経過観察を行い、その間で呼吸の症状も落ち着けば良し。変わらないようであれば、またレントゲンとお薬を相談。週末までに悪化するようなことがあれば、早めに再診。
呼吸がしづらい という状態でもないので、今のところ酸素ハウスは必須というわけではないが、あったらあったで、呼吸の助けにはなるとのこと。

報告日:2023/01/07
食欲:あり
体重:109.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
目ヤニはそこまで出てこなくてなった。
目はやはり奥のほうに萎縮したまままなので、視力の回復は難しそう。
目ヤニが出てこなったら、目薬はやめてよさそう。

報告日:2023/01/03
食欲:あり
体重:103.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
世間一般的なハムスターの生活に慣れてきつつある。
ハウスを寝床にすることも増え、回し車も時々回しつつある。
そして床材を上手く使って、ケージ全体にトンネルらしきものも形成している。
無意味な破壊活動もしなくなり、結構落ち着いてきたように思える。

報告日:2022/12/26
食欲:あり
体重:102.0g
便の状態:問題なし
その他特記事項
昨夜はケージ内で破壊の限りを尽くした模様。
元々いた環境のせいか、ケージの中央で同等と野良寝をする。

動物病院にて健康診断を実施。
目は目ヤニが出ている(開かないほう)眼球は凹んでいるか、無くなっている可能性が高い。
炎症もしているので、まずは目薬で炎症を抑え、右目が機能するのかどうか確かめていく。
ヒマ種のみの生活では必要な栄養が摂れないので、栄養失調で小柄なのかもしれない。

報告日:2022/12/25
食欲:あり
体重:100.5g
便の状態:確認中
その他特記事項
この子を発見した時点で、「生後半年以上経ってるのに、やけに小柄に見えるな…」と思っていたが、家で体重測定すると100gほどしかなかった。
片目が開かないこと以外はとても元気そうだが、元気が有り余って、今日はケージ内のずっと探索している。

報告日:20xx/xx/xx
食欲:xx
体重:0.0g
便の状態:xx
その他特記事項

報告日:20xx/xx/xx
食欲:xx
体重:0.0g
便の状態:xx
その他特記事項

報告日:20xx/xx/xx
食欲:xx
体重:0.0g
便の状態:xx
その他特記事項

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